灯りをつけましょ、ぼんぼりに♪
今日は楽しいひな祭りだし・・・で、もう3月になってしまいました。
春ですが、みなさまにおかれましてはそろそろ花粉症との戦いの火蓋が切って落とされる時期ではないでしょうか。
最近のことですが、あたしは長年利用しつづけたクリーニング店を別の店に変えました。
2月、スーツを着る必要がありタンスからスーツを引っ張り出して着てみましたがなんとパンツが入らない。
見れば、上下のサイズが違う、素材も違う。しかし、昨年11月、購入し1度着用後クリーニングに出し、そのままタンスにしまっておいているもの。
んで、翌日、クリーニング店に持っていきました。「別物だよ」
そして原因究明するため預かりますということで置いてきました。その後、クリーニング店から電話があり、色々聞かれました。またスーツについているクリーニングのタグは続き番号であり、確かにモスラ様が出したものとのこと。また、タグは洗濯工場に出す前に店で付けるものであり、工場で間違えるはずはないし、店でも間違えようがないとのこと。と、いうことであれば、モスラ様がスーツを出したと思っているが、じつは別々のモノを出したのではないか、色が同じなので間違ったのではないかとのこと。
あたし、ぶちギレちゃいました。自分でも声が震えているのを感じました。
冷静に対応せねばと思いながら、怒りは押さえきれませんでした。
すったもんだの末、弁償してもらうことになり、こちらは即対応してくれましたが、いまだに納得できません。
あたしがクリーニングを出した同日に同じ色のパンツを出した客に問い合わせたそうですが、違っているという人は誰もいないとのこと。ただ、中にはクリーニングされたまま袋に入っている客もいたようですが、袋を破いて確認してもらったわけではないそうです。
イ○ンの入り口にあるお店でとても便利でしたし、感じの良い店だったのですが、残念です。そう思いながら、同じ店を利用する気になれないモスラでした。
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