暖冬です。
いつもならこの時期は吹雪くことがたびたびあります。
半そでで仕事をしているのでごみ投げや患者の送迎用車への乗車の手助けのときは結構寒く春が待ち遠しいものですが、今冬はそのような気持ちになることもなくとても楽な冬です。
ところで我が家の癒し家族である『りくそん』ですが、あと2週間もすれば生後半年になります。
ですが、さっぱり大きくならないような気がしまして。
鼻先から肛門までをSVLというのですが、このSVLは11・5センチしかありません。
また尻尾の長さは22センチしかありません。切れたりしなければもっとながかったはず・・・といいますか、びっくりするほど長くてびゅーちふるな尻尾を持った子でした。
しかし、今は半分が「黒いだけのつまらない尻尾」に成り下がっています。
また『りゅうび』ですが、生後半年はもう少し大きかったような気がします。
尻尾が成長するためにそちらに栄養を吸収され、なかなか育たないしなびた子になってしまったのでしょうか?
もう少し暖かくなってきたら『りゅうび』がお世話になった獣医さんのところに連れて行って「病院デビュー」させねばと思っています。
診察してもらうとかではなく、カルシウム剤をもらって来ようかと思いまして。
・・・・りくそん、とっても小さくて名前負けしている状態で、それになんとなくりくそんって感じじゃなくて、んでいつのまにか「ピー助」と呼んでいます。
とっても呼びやすいです(笑)
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